ページトップへ戻る

レッスンダイアリー Lesson Diary

宿題少しにして欲しいに応えるか②

こんにちは

 

能美市ピアノ教室、
いしくらピアノ教室です。
 

 

もうすっかり秋だというのに、

長袖に短パン、

でくる子がいます、、いやいや(ーー;)秋よ?

 

寒くないの?!

暑いんか寒いんかどっち?!

 

 

は〜、子どもって元気だわ〜。

(おばさんには無理!)

 

 

さて、宿題…の前回の続き、ですが、

 

 

Aさん、Bさんタイプで、

宿題の『できたらやってきて』の

 

捉え方が違う、

 

という話でした。

 

 

Aさんには、できたらやってきてが、

なぜだか、

 

=(イコール)やるべきこと(宿題)

 

になってしまいます。

 

 

もしできたら、でいいんやよ?

だから出来なくてもいいよ、

 

 

と、逃げ道を作っても、

Aタイプの子は納得いかないんです。

 

 

それなら、どうしたいかと聞くと、

 

『できたら、とかじゃなくて、

はっきり宿題はどこまでか、言って欲しい』

 

 

なるほどね、

はっきりさせたい、と。

 

 

わかったよ、

 

『じゃあ、13番14番15番が宿題ね』

 

 

と伝えると、

 

『え〜〜』(ㆀ˘・з・˘)

 

です。

 

 

これだと困るんですね、

どうやら、多いみたいです、はは。

 

 

これにもAさんには深〜い

理由があります。

 

 

ただ、やりたくない、多い、

だけじゃない理由が、、

 

 

続く、、

 

宿題って、内容や期限は

皆さんはどう捉えてましたか?

 

 

 

宿題少しにして欲しいに応えるか?
宿題少しにして欲しいに応えるか③

Copyright © 2019 Ishikura Piano School
All Rights Reserved.